子どもへのまなざし(佐々木正美 著)


子どもへのまなざし(佐々木正美 著)

著者である、児童精神科医の佐々木先生は、子どもは人と触れ合いながら育つ事が一番大事とくり返し話されています。

【内 容】

乳幼児期は人格の基礎をつくるとき / 子どもをとりまく社会の変化 /

人と育ち合う育児 / こんな気持ちで子育てを
/ 生命との出会い /
幼児期に人を信頼できると子どもは順調に育つ
/ 子どもの望んだことを満たしてあげる /
幼児期は自立へのステップの時期 /
しつけはくり返し教える事、そして待つこと /
思いやりは身近な人とともに育つ /
子供同士の遊びのなかで生まれるもの /
友達と学び合う時期 /
思春期は自分さがしの時期 /
豊かな社会がもたらしたもの
/ 保母さん、幼稚園の先生へ /
お母さん、お父さんへ
/


子どもへのまなざし(佐々木正美 著)

 

子どもへのまなざし(佐々木正美 著)